≪ひまし油湿布≫

エドガーケーシー療法の第一人者である福田先生より、直々にひまし油や湿布について、療法についてアドバイスを頂きました。


 福田先生のリーディングによれば、私の使命は「コーディネイト」

人と人の望むものをコーディネイトする使命を担っているそうです。


お客様が望むココロとカラダへコーディネイトいたします。



 ヒマシ油の湿布は、下剤として知られられているヒマシ油を無漂白フランネルに含ませ、それを右の腹部に貼り、その上に電磁波を放出しないハーブホットパッドをのせ温め内部に浸透させていきます。

 

時間は、およそ1時間何もせずに温めます

私たちの生命と同じ波動をしているヒマシ油の分子の波動が、熱で高まり全身の細胞の意識が活性化し、心身ともに具合の悪い人々が元気になるのです。

 

3日やって、4日休み、それを4週続けたら、4週休みが標準のやり方ですが1日だけでもOK。


本来、家庭療法ですが実際に御家庭での継続が難しいのがネックでした。

 ・ベッドがべたべたになる

 ・準備と後始末が大変

 ・一式そろえるのに数万かかる

 ・湿布後のマッサージが有効だが、自分ではできない

 ・とりあえず面倒くさくて続かない

という問題点が出てきてなかなか続ける事が難しいのが現状…

 

とても効果があるのに家庭療法では続けにくいので、湿布とマッサージをリシェスで済ませましょう…というご提案のオプションです。


1回目使用後はサロンにて保管いたします。

次回御来店時に、+1000円で精油をプラスして背中(腎臓)に湿布いたします。

 

※他人のものを使ったり、自分の血液が汚れている場合には皮膚に湿疹が出ます

※その時はヒマシ油の湿布をしばらく中止してください。

その他の副作用はほとんどありません。

 


湿布に使用するひまし油は最高級のオーガニック・ひまし油

 Richesseオリジナル 【冷間圧搾法・冷間工程ヒマシ油】

 

有機栽培されたインド産のトウゴマの実を丁寧に熱を加えないように圧搾することで、自然の香りと優しさに包まれたヒマシ油なのです。

  熱で内部に浸透するため、品質・波動は良いものでなければいけません。

 

【ヒマシ油について】

ヒマシ油はトウゴマの実から採取するオイルで化粧品から工業品まで様々な用途に使用されていて、トウゴマの葉は特徴的な形と様々な作用から「パームクリスティ(キリストの掌)」とも呼ばれています。

 

エドガー・ケイシーはヒマシ油パック、ヒマシ油でのマッサージを推薦。

 

「冷間圧搾法・冷間工程ヒマシ油」はエドガー・ケイシーが生きていた時代に近い製法で製造されています。

 また、冷間圧搾法・冷間工程にて製造される事で通常の製法では失う可能性がある熱に弱い微量成分なども含まれており、フィルタリングの回数も必要最低限に抑える事で微量成分を可能な限り残すことが出来ています。


【主な効果】

・排泄を増進する

・肝臓を刺激する

・癒着を解消し除去する(タンパク質のヘリックス構造を解消し水分子がタンパク質の分子にきれいに並ぶのを助ける)

・傷を治癒し除去する

・痛みを排除する

・結腸の便通を解消する(痙攣性、弛緩性の便秘をとる)

・神経系を調整する

・胆嚢を刺激する

・調和を促進して中毒症状を軽減する

・鼓腸を軽減する(ガスがたまりどうしようもないのをとる)

・リンパの循環を促進する

・腸内の同化作用を改善する

・排泄のバランスを整える

・炎症を軽滅する

・乳び管の癒着を溶かす

・胆石を溶解する

・乳び管の循環を刺激する

・腫脹を軽減する

・盲腸を刺激する

・肝臓-腎臓機能を協調させる

・臓器と腺を刺激する

・卵管膿腫も卵巣膿腫もよく吸収する

 

アトピー性皮膚炎、失語症、虫垂炎、関節炎、ガン、胆嚢炎、胆嚢痛、大腸炎、便秘、てんかん、胆石症、胃炎、片頭痛、肝炎、ヘルニア、ホジキンス病、鉤虫、腸門塞、肝機能低下、十二指腸閉塞、十二指腸狭窄、腎臓圧迫、神経炎、肝硬変、多発性硬化症、リンパ管炎、脳性麻痩、骨盤蜂窩織炎、尿毒症、不妊症、たむし、パーキンソン病etc…



★女性専用(男性不可)

★当日受付はいたしておりません。

★TELでの受付は致しておりませんのでご了承ください